ソフトウエア開発のご相談

 主に中・小規模企業様を対象としてソフトウエアの開発に関わるご相談を承っております。

 お客様の開発力を増強することで新たなサービスの開発を促進し収益の向上に貢献します。

 グローバルに活躍しているインドのハイレベルで潤沢な開発リソースをお客様専属のチームに編成してご提供します。

開発に際しての取組み


テクノロジは、ツールです(ビジネスの目的を明確にします)

 ソフトウエアをビジネス上の利益を生むために使用します。

 ソフトウエアで業務をデジタル化する「本当」の必要性、コスト、リスク、利益を客観的に明らかにするために以下のお尋ねから始めます。

  •  業務をデジタル化したいと思ったきっかけや動機。
  •  期待している業務上の利点
  •  利用・維持管理する上での想定しているリスクや煩雑さ
  •  既存の業務との兼ね合い

 これらが漠然として不明確な場合は、お客様と共に考え、明確化へ導きます。

進め方

 デジタルビジネスを進めるためのソフトウエア開発に必要とされる様々な工程と関係者をまとめ、一体となって成功に導きます。

ビジネスの分析

業務の仕組みを改善し、コスト効率と競争力を高めます。

業務のデジタル化の目標を踏まえ、業務効率の向上や目的の達成を確実にするための分析、改善をします。

必要に応じ、業務プロセスの再定義もご提案します。

利用されるソフトウエアの構成を検討

 規模や信頼性、維持管理のしやすさを最適にします。

 業務プロセスや実現したいことを理解したら、

  •  利用全体の構想
  •  必要な機能の構成と摺合せ
  •  業務で発生するデータの取り扱い

を定義します。

システムの開発

様々な技術を最適に利用し、システム/アプリケーションをご提供します。

運用維持管理

お客様の業務にフォーカスして末永くお付き合いさせていただきます。

問題を解決し、効果的な解決策を提案します。

迅速かつ効率的なサービスを提供します。

お客様の期待を超えてビジネスニーズを理解し、信頼されるパートナーとなります。

デジタルビジネスで優位に立つために


 最新のツールとテクノロジを使用して、要件の定義 から- 開発 - 導入 - サポートまで一貫したサービスでお客様のニーズに最適なテーラーメードのシステムを開発しております。

 グローバルに活躍するビジネスアナリストが業務プロセスやルールを分析、IT投資効果を向上します。

 従来からのウォーターフォール型の開発手法にも反復型開発を取り入れてあらゆるご要望にご対応しています。

 IEEE標準規格ドキュメントの採用や、不具合追跡、文書管理、QAにさまざまな自動化ツールを使用するなど、開発の過程を最適にしています。

 ヘルスケア、ライフサイエンス、教育、金融等様々な分野における専門知識と経験によりこれまでの多くのプロジェクトを成功に導いています。

 当社自身のビジネスプロセスもお客様にあった取り組み方、業界の慣習の変化等を参考に見直し、最適にしています。

お客様専属の開発チームを組織


 海外のリソースを利用したソフトウエア開発は、多くの利点や潜在能力が認められておりましたが、期待を下回る生産性、品質上の課題や時差の不都合などで、それを克服できるリソースを持った大企業や中堅企業が利用するものとお考えではありませんか?

 当社のインド開発センターは、独自の組織体制、マネージメントによりその懸念を払拭し、中・小規模企業のお客様にも多くの利点を享受していただいております。

  当社の開発チームは、高品質な生産性を確実にするために、プロジェクト管理、技術指導、QAにわたる一貫した管理監督体制をとっております。

  お客様の組織の一部となって活躍するよう、独自の採用プロセス、社内研修、マネージメントで常に最適なスタッフを確保しております。

 

 インド・グジャラート州にある開発センターでは、数多くのお客様にフロントエンド(Angular JS)とバックエンド(Java、PHP、dotNet)、オープンソースアプリケーションのカスタマイズ、モバイルアプリケーションのサポート、テクニカルスタックの移行、サポート/メンテナンスなどのWebベースのアプリケーション開発サービスをご提供しております。

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